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2009年3月

2009年3月31日 (火)

3月の終わり。

3月の終わり。
3月の終わり。
3月の終わり。
江戸東京博物館が大好きだ。


正確に言うと

江戸東京博物館の三階にある広場が大好きだ。


吹き抜けになっていていつも風があるの。

強めの風。小さいストレスとか思春期のよく分かんないモヤモヤなんかをちょうど吹き飛ばしてくれる強さ。

19歳くらいから始めた和太鼓の稽古場が両国にあって、稽古終わりによく広場で風にさらされてボーッとしてた。


今日はバイト終わり、次の用事まで時間があったので一休みしようと久しぶりに向かったのであった。

博物館に向かう。


夕陽も綺麗。桜も綺麗。気候もちょうど良い。


写真もバシャバシャとります。携帯だけど。

こういうふとした時間って良いやん素敵やん。


はい。とてもリフレッシュできました。


ただ残念なのは


博物館が17:30閉館だから広場に行けなかったという。


警備員に止められたっちゃ。

あっちょんぶりけ。

ちなみに江戸東京博物館の中に入ったことはありませぬ。


でも今度手塚治虫展だって。ちぇんちぇいもピノコも出るよのさ。めっちゃくちゃ行きたいじゃんねー。


ほなー。

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2009年3月29日 (日)

メッセージ

メッセージ
番組史上最多の41通!!

すげーぃ!


全国の皆さん、たくさんありがとうぉーう!!

やっぱ反響あるって素敵やん。


写真はメッセージあるごとにテンションだだ上がりのりょーちん。

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さよならに代わる言葉

さよならに代わる言葉
さよならに代わる言葉
一年間毎週日曜日。人が一番鬱々とする夕方4〜6時に生で放送していたラジオ『Pop Up Sunday』が今日で最終回を迎えます。

番組が悪かったわけでなく、上からの番組編成の都合だとかでね。


クオリティの高いラジオを目指した結果、びっくりするくらいユルく日曜日の夕方にしてはまずいくらい過激でちょっぴり下品な番組とあいなりました。


本人たちは清潔感たっぷりで話してるつもりなのに!


ラジオは人間性が出ますね。

しかしリスナーからたくさんのメールをもらったり、『最終回と聞いて頭が真っ白になりました』的なコメントが来た時には涙ちょちょぎれたよ。ちょちょぎれるんだね。涙。


最終回ということもあり『さよならに代わる言葉』ってのをテーマにしたりしてます。

都内ではあまり聞けないってのがまたちょちょぎれるけど。

聞ける人は聞いてみて〜。

ミュージックバードってところでコミュニティーFMをネットして放送してるんだってさ。いまだにそこんとこよく分かってないんですが。。

多摩区とか立川とかは聞けるみたい。

神奈川とか他の全国は聞けるみたい。

ブログもあるよ。『ポップアップサンディ』で検索するとあるよー。


メールでもくれたら嬉しいがな。


しかし今スタジオに移動中なんだけど、またしても腹が激痛という。

下品の原因がわかったねー。

ほなー。

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九州男児たるもの

こないだ渋谷でウティバ神ことウッチーと待ち合わせをした。

なんでもウッチーが近々ワークショップを頼まれたらしく、渡に相談ということなのであった。

ウッチーに頼まれては断る訳にはいくまい。そんなたまにしか会わないけど、リスペクトだけは怠らないのっぴきならない関係である。

久しぶりに二人、プライベートで再会。

才能も情熱もある。だけどお金だけがなぜかついてこない二人はマックに行く。

マックの地下は恐ろしく混んでいた。

ウッチーがトレイを片手に空いてる席を探す。

渡も探す。

すると渡の近くで四人席に座っていた女子二人が立ち上がり上着を羽織り始めた。

タイミングばっちり!

ウッチーを呼び、女子たちが座っていた席の横に立ち、女子が立ち去るのを静かに待つ。

しかし、女子たち、まったく空気が読めない。てか、二人に気づいてない。かなり至近距離にいるのに。まったく急ぐそぶりもなく、むしろゆっくりゆっくり喋りながら帰り支度をしている。

ウッチー「遅いな。。」
渡「うん。。まぁ、気づいてないっていうかね。。」

そんな女子たちももたつきながらも、ようやく上着やコートを着て、席を立ち去ろうとし、渡達も一歩席に近づいた。そのとき、

カシャーン!

横からシルバーの携帯がテーブルに滑り込んできた。

ウッチー「!!!」
渡「???」

携帯が滑り込んできた方向を見ると、

そこには

渡とウッチーを足しても叶わないくらいの大きさの

黒人

立っていた。

またかよ!!!!!と。

嫌いになるよ!!!と。

その黒人はもう一個の携帯で誰かと流暢な英語(当たり前)で喋っていた。

渡とウッチーを無視して座ろうとする。

その時!!!

九州男児ウッチーが

「おいおいおい!」

と黒人の前に立ちはだかった。トレイを片手に。

黒人はウッチーに何やら流暢な英語で語りかける。

しかし二人には意味が分からない。

九州男児ウッチーが果敢にいった。そして気づけば渡も九州男児だ。

渡「そりゃないでしょ!」

と、口の中で叫んだ。しかし口の中だったので実際に聞こえたのは

渡「ふりゃりゃしょしでしょ!」だった。

ウッチーは「このポテトやるよ!」って言い出すんじゃないかってくらいトレイを黒人に押し付ける。かなり至近距離。
渡はそんなウッチーのすぐ後ろにいる。

周りの人達も「あれ?これ喧嘩?」的な雰囲気を作り始める。

黒人の目を見た。そしたらなんだか黒人も少しビビっているみたいだった。

ウッチー!いけるのか?そんな人間だったのか?

渡からはウッチーの後頭部しか見えない。

しかし、ウッチーは動かない。

そして黙っている。

黒人はずっと携帯の相手に喋りつつ、軽くウッチーをあしらうような感じのことを言っているようだ。

このままでは、、、、

このままでは喧嘩になってしまう!

「渋谷マクドナルドで殺傷事件日本人二人死亡」「ポケットから拳銃。日本人男性二人死亡」「ビックマウスで大げんか。モヒカンとテンパ死亡」
どのみち、勝ち目はない。

まだしきりに喋っている黒人。いったい何を喋っているのか?後ろにいる分、少し冷静な渡が必死に聞き取ってみた。

すると、

(おそらく)「俺は気にしない。相席でいいだろ?」

的なことを言っていた。

そんなことを言いつつ、すでに席に座り始めた。

渡「うっちー、相席でいいだろ?って言ってるよ」
ウッチー「え?えー?お前が良くてもこっちは困るんだよ」
渡「困るよねフフ。いいよいいよ。あっちいこ」
ウッチー「なんだよなー。。ふふ」

なんて言いながら、二人はさらに奥のせまーい二人席をなんとか確保した。

しばらく無言。

ハンバーガーやポテトを食べる。

黙りながらも二人は分かっていた。

ビビってる黒人に完全にビビっていたことを。

その後、話は普通に盛り上がり、楽しいひと時を過ごした。

しかし今度はウッチーの後ろに座ってる男二人が喧嘩を始めた。

渋谷のマックはドラマに溢れている。単にスラムなだけかもだが。

ほなー。

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2009年3月27日 (金)

ガラスの靴くらいのロマン

そらもうシンデレラを探す王子様くらい必死に探したい。

Ca391343












この靴にぴったりの足をお持ちの方〜!!!!


ほなー。

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2009年3月26日 (木)

ナチョ現る!

エスワン。

今年も始まりやがりました。

王者を目指してトップを走りつづけた去年。最後の最後に最高の逆転で敗北。

正直に言わせてもらうと。

今年、渡はトップを目指しません。
チャンピオン目指しません。

最悪を目指していく気満々。

人から『うざい』だの『一発屋』だの『勘違いしてる』だの『時代は終わった』
だの言われる気満々!

なのに何この結果!

ベストシーン連続。いつもあんまり貰わないお客さん票2割ゲット。

結果単独トップ。

いゃぁああなんでぇよぉぁあああ!

目指せば力む。余分な力が入る。それは緊張を生む。 緊張は盲目にする。大事な瞬間を見落とす。

上はないことを悟り、それでも本当のチャンピオンは誰かを悟り、ただただショーを盛り上げるために機能する。力みはなく相手と遊ぶ。


この矛盾。

このバランス。

。。(いや本当は嬉しいんだけどよ)

それでも渡はチャンピオン争いをできれば拒否したいと思うわけです。

終盤に襲ってくるお馬鹿なプレッシャーを受ければ受けるほど最悪を目指そうと思います。

とりあえず今度はMCを兼ねてのプレイなので、必要以上に関係のない話ばっかり
して、ジェイ史上初のテッペン越え(24時を越える)したいと思います!

やる気がないわけではないのだよ。

しかしエスワン1ラウンドは盛り上がりました。

渡を応援してくれた奇特な方々。
絶対幸せになれると思います。

ありがとうね。

そして、渡が拒否するチャンピオン争いに、果敢にチャレンジする勇者の存在を
語らねばならないでしょう。

彼の名は

ナチョ。

ナチョワタリ。

最強のエンターテイナーナチョワタリ。

エスワン王者になれば沢山の賞金が貰える(と思っている)。

そのお金を孤児にこっそり寄与する。

それがナチョ。ナチョワタリ。

ちなみにナチョが取った点数は全て渡に振込まれます。

だって親友だから。

今後のナチョに期待しましょう。

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ほなー。

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2009年3月20日 (金)

魔法の言葉

こないだあったジェイのショーの後。

皆が皆ライブ終わりの熱気の中、お客さんと話したり後片付けをしたりしている。

渡は出演していなかったので、半分お客さん気分でビールを飲んだり、出演者に声をかけたりする。

そんな中、黙々と片付けをしている男がいた。

ヒデトモだ。

前の日記でも書いたが、新年会以降唯一無二の親友だと思っているヒデトモが、せっせと片付けをしている。

彼も今回のショーの出演者ではなかった。

でも、シーンのタイムを計ったり、マイクコードをさばいたり、ショーを盛り上げるため、皆を盛り上げるため、裏で頑張っていたみたいだ。

若いのに大したもんだ。

ここは一つ、渡が労いの言葉を。

そう思ってヒデトモに近づいた。

渡「おつかれさん」
ヒデトモ「あ、お疲れ様です」
渡「裏方頑張ってたんだねー」
ヒデトモ「あ、はい」
渡「いやー疲れたでしょ〜?」
ヒデトモ「そうっすね。自分が出たほうが楽っすね」
渡「わかるよ〜。裏の方がよっぽど疲労するよね」
ヒデトモ「。。。。。。」
渡「どれだけ、裏でやってる人が大変ってね。出てる人はもっとさ」
ヒデトモ「タケシさん」
渡「うん?」
ヒデトモ「タケシさんビール飲みました?」
渡「ああ、飲んだよ。しかしヒデトモも若いのにさーー」
ヒデトモ「くっさ!」
渡「。。。。。。。。。。!!!」
ヒデトモ「くっせえ!!!」

唯一無二の親友が、10歳年下の子が、

生ゴミが溜まった三角コーナーを見る様な目で渡を見てる。

ヒデトモ「マジくさいっすね」
渡「いや、、、これはね、違うんだ」
ヒデトモ「なんすか?」
渡「これは、昨日のニンニクのせいだから。ビールじゃないからフフッ」
ヒデトモ「余計ダメじゃないっすか?」
渡「。。。。」

口臭だけでなく、自分の体から発する匂いというのは、自分では分からない。

中学の時、友達に「脇くさいで」と言い続けた。

言う度に友達は「そんなことあるかい!」とか「もうええって」とか言っていたが、
しばらく経つと彼の鞄の中には8×4(エイトフォー)が入っていた。

ということで、こういう『自分では分からない自分のこと』というのは簡単に人に洗脳されてしまうのだ。

ここ1、2年渡は自分の口臭が気になっている。軽くだけど。

タバコとコーヒーの両刀使いをしていた時代に比べたらあきらかに口臭爽やかなはずなんだけど、タバコを辞めた今の方が気になっている。

なぜか?

考えられる原因というのは

兄貴の子供の主宰小田学が稽古中、異常に自分の口臭を気にしていた。それは周りの人が「お前、口臭が肛門」と言い続けていたからに他ならないのだけど、それでものすごく口臭除去に精を出している彼(実際は臭いと思ったことは渡はない)を見て、

「はたして自分の口臭は大丈夫だろうか?」

という思いにかられてしまったのであった。

それからというもの、鞄の中にブレスケアーを欠かしたことはない。

その後、どうやってヒデトモと別れたのか記憶がない。

とにかく、その後渡は

「自分の口の方が肛門」

という強迫観念に襲われ

「どうやって息を吐かずに喋ることができるのだろうか?」

という無茶な思想になり、変な呼吸になり、変な顔になり、家に帰った。

そして本日。

稽古中に肛門をこっそり見せてくれる依田ちゃんと話をしていた。

一緒にネギたっぷりのソバを食べながら、昨晩のヒデトモの話をした。

渡「てことでもう自分の口臭が気になって気になってね」
依田「ええ」
渡「呼吸もままならなかったんだよね」

そういうと、依田ちゃんは、箸を置き、まっすぐな目で渡を見つめ

依田「たけちゃんは臭くない。臭いと思ったことは一度もない。それは本当だよ」

と、言い放った。

もし渡がクララだったら、その言葉で一気に50メートルはダッシュできるような。

もし渡が藤原紀香だったら、その言葉で離婚解消するような。

もし渡がシズカちゃんだったら、いくらでもお風呂覗かせてあげるような。

そんな魔法の言葉だった。

でも渡はクララでも紀香でもシズカでもない。

恥ずかしいから「フフフ」としか笑えなかった。

依田もなんだか恥ずかしそうだった。

でもそんな二人はネギ食いまくってるから地獄みたいな口臭なのは確かだった。

臭い仲ってそういうことなわけだし。

臭くない口臭なんてないわけだし。

皆、ニンニク食べよう。できたら週4で。

ほなー。

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2009年3月16日 (月)

確定申告

確定申告というタイトルに恐ろしいほどの違和感を感じるピーターパン渡です。

今から行くんだけどさぁ〜。

色々分からないもんで、カタヨセ先生に色々お話を伺ったりしてさぁ〜、なんとなく分かったけどねえ〜。

しかし、この国税庁のHPの分かりづらさったらないや!!

もう、悪意しか伝わってこないよコレ!!

読んでたら怒りしか湧いてこないもの!!

なんでこんなに沢山税の種類があるだす?

AとかBとかなに?

種類?雑?経費?

ぷっぷくぷーだ!!

。。。なんかもっと勉強しないといけないねえ。

いってきまーす。

ほなー。

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弟よ

今朝、から電話があった。

深い眠りについてはいなかったが、寝起きの時ってなぜか「自分が今まで寝ていたこと」を隠そうと必死に元気な感じにしてしまうのが面倒くさいので、スルーした。でもなんでアレって隠そうとするんだろうね?ホタルの墓の『兵隊さんがお国のために頑張ってるのに、よく歌なんて歌ってられるね!』的な?『オテント様が昇ってるってぇのに、グータラ寝て!』的な日本的罪悪感だろうか?悪いことしてるわけでないのに。しかし、的が多過ぎるね文章。

それはまぁいいとして、

昼になって弟に電話をかけた。

弟「はい」

渡「あーもしもし兄ちゃんや」

弟「あータケシ?

いつから弟は兄のことを「タケシ」と呼び捨てにするようになったのか?

ここ何年はずっと「タケシ」と言われているのだけど、弟は基本的には名前を呼ばず「どいて」とか「これいる?」とか、いきなり本題に入るタイプなので、たまに言われる「タケシ」という呼び名にいつもじゃっかんの違和感を感じるのだ。

まぁ、それもいいとして、

弟の用件というのは「洗濯機いる?」とのことだった。

話を聞くと、近々引っ越すらしい。(弟は5年程前に上京してきている。)

さらに話を聞くと、実家にいったん戻るらしい。

仲が悪いとかそういうことはないのだけど、あんまり、東京で兄弟で会うとかしなかった。

あんまりお互い連絡とりあうこともしなかったしね。

しかし、今思うと、もともと弟は気持ちを話すのは得意ではない、(喋っても恐ろしく小さく籠った声でボソボソな感じだから、それはそれで忍耐が必要なのだが)だから、人知れずひょっとしたらだけど兄に会いたかったりしたのだろうか?素敵な恋なんかしたのだろうか?悩んで夜も眠れないとかあったのだろうか?結果、風俗に通ったりしたのだろうか?

弟にとっての東京の生活というのは、どういうものであったか?

弟の人生は今何章目にきているのだろうか?

先に上京し、好きなことをやり長男という観点からしたら責任も何もあったものではない、親不幸でいながら弟不幸でもあった兄らしからぬ兄だが、それでも弟の幸せは願うのだ。

今度まとまった時間がある時に聞いてみよう。

ボソボソだったら、酒でごまかそう。

そして色んな想いとともに、洗濯機だけは受け継ぐかもしれない。


ほなー。

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2009年3月15日 (日)

6-dim+一周年

6-dim+一周年
ライブ終わりました!

スタッフ。

メンバー。

ご来場いただいたお客さん。


不確かで霧だらけで荒波だった6-dim+の一年を見守ったり応援したり励ましたり、本当にありがとう〜ございました!

次の一年は確かに確かに!着実に!かついい加減に!楽しんで精進していく所存であります!

どうぞ今後ともよろしくお願いいたします!!!


一周年ライブは節目に相応しいめちゃ楽しいライブでした。新規のお客さんも増え、俄然盛り上がりました。

自分出てるのにメンバーのやりとりに、笑ってしまう場面がいくつも。

ん〜書きたいことはたくさんあるのですが、今は移動中の電車の中。


向かいの席に男が座っていまして。鼻血がなかなか止まらないみたいでして。とにもかくにも今はそれが気になってしょうがないです。


ほなー。

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2009年3月12日 (木)

地球人だよ!って自信が持てなかったり。

晴れ。

久しぶりにワックスをつけて髪を整え、帽子なしで外にでかけてみた。


自転車でゆっくり進んでいくと


幼稚園児が集団で歩いていた。


その中の一人が渡を見るや否や指をさして

『あー!宇宙人だぁ!宇宙人だぁ!あー!あー!あー!』

と叫んだ。


悪い気はしなかった。


ほなー。

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北風を暖かくするほどにヒートするフライディ。

連日のこの寒さはなんでしょうか?

昼間は暖かいのに夜は底冷え。

風邪もぶり返し気味になるっちゅうねんねー。

気がつけば6-dim+LIVEまで後二日。


3月13日(金)夜8時からになってます。

3月13日(金)夜8時からになってます。

3月13日(金)夜8時からになってます。

色のバランスが悪過ぎることくらい分かってるつもりです。

でも、バランス悪くていいんや。この日を刻んでほしいんや。

再結成して早一年。平成の七人の侍と言われもう一年が過ぎようとしています。初めて言いました。早いんだか長いんだか遅いんだがさっぱり分かりませんが、やるからにはとことんやろうホトトギスってことでぇええ、はっちゃけてやりますんでぇええええ、おいでやし。

あーノートパソコンほしー!話まったく繋がってないけど!

1000h_3








結構前からコイツが気になって気になって。

お金もないのに、お金あるつもりで買ってしまいそうだわ。

んで、これも繋がりないけど、アップルから新しいiPod shuffleが出たね。

Shufflesilver








これ良いねー。渡が使ってるヤツは1Gしかなく、旧式なのでクリップもない。

新しいヤツは4G!しかも小さい!そんでVOICEOVER機能ってのがついてる!曲名とかミュージシャン名とか教えてくれるんだってさ。

だったらnanoとかにするわ!ってのもあるけど、値段が安いよねえ。8000円代だもんねえ。

欲しいのがたくさんあるなあ。

春だし。とかよく分からない理由で金もないのに買ってしまいそうだ!

昔のよしみで。とか。

調度よかったから。とか。

付き合いで。とか。

寛平さんが太平洋横断したから。とか。カーネルサンダースが道頓堀から引き上げられた記念に。とか。

もうそんな理由でも買えてしまえそうな自分が怖い。

ある日、ポストに勝手に入ってるってのが理想よね。それが一番怖いか。

とりあえず、6-dim+思いっきりやろ。そんな着地点。

ほなー。

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2009年3月10日 (火)

KU君のとある朝

本日、バイト。

お店に入る。

KU君がすでにいる。(KU君は名作ドキュメンタリー小説「梅雨だくの恋」にも出てるあのKU君だ)

おはようと言う。おはようございますと返される。

しかし、元気がない。KU君。

まぁ、朝だし、テンション低い時もあるよね。なんて思いながら、開店準備。

今日は暇なので、暇つぶしにお店を掃除する。KU君も掃除する。

埃をはらったり、鏡を拭いたりする。

しかし、静かだ。まぁ、朝だし、そないに一杯喋るのもしんどいね。なんて思いながら、掃除を続ける。

久しぶりの太陽。爽やかな音楽。すごしやすい気候。窓を開けると涼しい風が入ってくる。春がそこまで近づいている。

二人は黙々と掃除を続ける。

すると、KU君が沈黙を破った。

KU「。。。今朝、信じられないことがあったんす」

意外な発言に掃除が止まる渡。

渡「え?なになに?何があった?」

KU「今朝、駅まで自転車でいってて。。。」
渡「うん」
KU「僕の自転車ブレーキ壊れてて」
渡「うんうん」
KU「左側しか効かないし、すごい音がするんでできるだけブレーキかけたくなくて。。」
渡「ふん」
KU「そしたらタヌキが出てきたんす
渡「え!?タヌキ?」
KU「はい。ウチの方は、よく出るんですけど、いきなり出てきて。。。」
渡「。。。轢いたの?」
KU「。。軽く。背中の辺り」
渡「乗り上げた?」
KU「乗り上げました
渡「。。。。」
KU「死んでないと思うんですけど、急いでたし、、でも後ろに女の人がいて、、ぜったい最低だって思われたす。。。」
渡「。。いやー、でも、まぁ死んではいないわな。車だったら確実だけど」
KU「すごいスピードだったんす。タヌキ。。」

朝一番でタヌキを轢くという経験をしたKU君。それはキツイだろうと思う渡。

渡「まぁ、でも猫引いたよりはマシじゃない?猫って祟り的なイメージあるじゃん?」
KU「。。。変わんないス。むしろタヌキの方がかわいいっス」
渡「そっかそうだよね」
KU「僕ん家の辺りって平成のポンポコのロケ地だったんス
渡「。。。。。」
KU「引いたんス。平成のタヌキ。。。」

ジブリの「平成タヌキ合戦ポンポコ」のタヌキを轢くという経験をしたKU君。
これには、同情の言葉もない。

掃除も終わり、カウンターに座る二人。

チェホンマンを指三本で倒したとか、ANAの飛行機が空を飛んでるのはKU君が投げているからだとか、黒王が自分の背中に乗ることを許したのはケンシロウ、ラオウ、そしてKUだとか、色んな伝説があるKU君。だけど、本当は虫も殺せないとても心の優しい人だということを渡は知っている。

そんな優しいKU君が心を痛めている。タヌキに乗り上げたから。

こんな時何を言えばいいのか?

心温まる言葉を捜しあぐねていると、再びKU君の口が開いた

KU「思い出した」
渡「おっ。何なに?」
KU「最寄り駅に自転車止めて、駅に向かってたら」
渡「うんうん」
KU「小鳥が死んでたんス」

こんな悲惨な朝を迎えた人に何を言えばいいのか大募集!!


ほなー。

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2009年3月 9日 (月)

おいらのテレキャスター

生放送ラジオが終わり、家に帰るかと思いきや、そのまま日吉へ。

ちょっと前に住んでた所。二番目に近い駅が日吉だった。

駅のホームからもう懐かしいな〜なんて思ってたら!

Ca391307









え?地下??

渡が住んでたときは地下なんてなかったのに!!

新しい線ができたからだ!と時代の流れを感じてみる。

改札を出るといつもの

Ca391308









よく分からない球体があった。これはいつものままだった。

懐かしむ間もなく、足を早め20分ほど歩く。

そこにはAが住んでいるマンションがある。

Aは渡のブログにもたまに出てくる。昔からの腐れ縁。

Aの部屋にあがりこみ、近況を話しあう。久しぶりに会ったが久しぶりな感じは全くない。

小一時間ほど話す。家を出る。

来たときよりも倍以上の荷物で。

そう。Aからギターを借りた。アンプも。

そのために日吉くんだりまで来たのす。

ギターはフェンダーのテレキャスター。
Ca391309
















かっこいいね。イカチンだーね。

渡は何になるんだ?とか関係ないのね。ここでは。

ただ、、むしょうにエレキギターに触れてみたかったんや。

いつだって青春デンデケデケデケ(知ってる?)でええがな。

勝手に半永久的に借りる気満々です。

しかし、家に帰って愕然としたのは、

アンプもある。ギターもある。でもそれを繋ぐシールドがない!!

めっちゃ重かったのに、ただの箱やがな。アンプ。。

とにかく渡のROCKの旅が始まったのだ。

バンドやろうぜ!買いにいかな。

ほなー。

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2009年3月 8日 (日)

なみえ〜

本日。

安室奈美恵さんのライブに行って参りました。

マミちゃんが大好きということもあり、必然的に渡も好きになったのさ。

てことで初横浜アリーナ!

会場前からグッズ販売などで賑わっておりました。

ほとんど女性客なのかと思ったら、そんなことは全くなく、むしろ「あれ?今日、長渕ライブ?」と思ってしまうような男性も結構いたのです。おそらくヒップホップ系のダンサー君たちなのよね。

で、開場してアリーナの中に入ると、等身大のアムロパネルなるものがありました。

それはただのパネルでなく、顔の部分をくりぬいて、お客さんがそこに顔をあてこみ「私、アムロ!」状態になれる画期的なアイテムでした。

で、ちょっと行列になっていたのだけど、すでにテンションだだ上がりのマミちゃんは有無を言わさずその列に食い込んでいきました。

何ヶ月も前にチケットを取って楽しみに楽しみにしてたマミちゃん。

3つあるパネルを全部制覇します。

最後のパネルになった時。

マミ「タケちゃんもやる?やろうよ!」

渡「。。。。え。いやぁ〜」

アムロちゃんの等身大なわけです。顔なんてマジでソフトボールくらいなわけです。バスケットボール2個分と言われてる渡の顔が入るわけがないのです。
確実に「面白写真要員」なんですが、どうにも渡はこの「微妙に見せ物になっているヤツ」が苦手でありまして。はっきり「見せる」「見る」という関係ならできるんだけど、他の人たちも見てるんだか見てないんだか分からない微妙な位置にいながら、それでも軽くちょい見して後で「あの人ウケる〜」とか言われるんじゃないかとか、「ウケる〜」ならまだしも「あれはないね〜」「恥ずかしいならヤメればいいのにね〜」なんて言われるんじゃないかとか、そんな極めてどうでもいい自意識が働いてしまって恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがないわけです。

マミ「え?やらないの?」
渡「ええ、、あ〜うん、やる、、かな?」
マミ「やりたくないんじゃろ?」
渡「いや、そういうアレでもないんだけど、ほら、他の人がアレだから」
マミ「やりたくないんならやらんでええけえ!
渡「やるよっ。やるやる」

そんで順番がきて、マミちゃんがノリノリでパネルに顔入れてアムロちゃんになって、

で、渡の本番(もうこれは舞台より緊張する)。

パネルの裏に周り、アムロちゃんの顔の部分に、渡の顔を突っ込む。

渡の視線からは多くの人たちが当たり前にワイワイしているし、マミちゃんも当たり前のマミちゃんがそこにいる。

でも、向こう側からは、スタイルは安室奈美恵。顔は渡」という晩年のピカソのような図を見ているわけで。

このギャップよ!

早く早く写真撮って!お願いだから恥ずかしいから!

すがるような目でマミちゃんを見ると、



笑っている。




携帯カメラごしに写ってる安室・渡・奈美恵を見て、しばらく笑っている。

とにかく!早く!一刻の猶予もないの!!

カシャッ

と音がした。はい!

と、顔を抜いて出ようとすると

マミ「あ〜!もう一枚!」

何しとるんじゃあ!!!!!!

っと叫びたい衝動にかられるも、せっかくここまでしたのだから、やるならちゃんとやろう!という気持ちが勝ってしまい、再びパネルへ。安室・渡・奈美恵へ。

またしてもマミちゃんがニヤニヤしている。

これは確実に公開放置プレイだ。

 

そう思いながら次のカシャッを待った。禅のココロで待った。

今度はちゃんと撮れたらしい。

急いでパネルから離れる渡。

マミちゃんが近づいてくる。

渡「なんで2回も撮ったん?」
マミ「なんなん!!さっきから!!!嫌だったらヤメれば良かったじゃんかあぁ!!!

せっかく安室ちゃんになれたのに、不平しか言わない男に、完全にご立腹。

渡「いや、どうして二枚とったのかなぁってね」

マミ「あまりに面白かったから、笑ってブレたんじゃろおがぁああ!!!」
渡「そうだね。それはブレるよね」

なんて言いながら指定された席にいく。

。。。。めっっちゃ近い!!!

この喜びにマミちゃんも渡もさきほどの放置プレイなど忘れ去る。

そして、本当の本番。

いや〜スゴかったね。

ほとんどMCもなく(ほとんどってか、なかった!)ずっと歌い踊る。

やっぱり生のチカラは違う。

圧倒の2時間30分でした。

いろんなライブにいきたいね〜。

そしてこっちも色んなライブをしていきたい。そう思いましたとさ。

ちなみにこれが噂の安室・渡・奈美恵です。

Ca391301_2

 




















ほなー。

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2009年3月 5日 (木)

笑う秋葉原

ここ数ヶ月、ランニングや筋トレで体がまたしても大きくなった渡。

市場に出てはマグロの仲買人に『良いね〜脂のってるねぇ!』と高値でやりとりされるボディを持っている渡。


健全であることをスローガンに今年を生きていますが、


狙いすましたかのように


ゴルゴ13ばりの正確さで、


外部イベントの今日、


風邪をひきました(爆)←(初めて使った)

学生のころから大事な日に限って風邪ひいたり寝坊したりしてたことを思い出しました。そういえば修学旅行なんて思いっきり寝込んだなあ。旅館でずって寝てたなあorz←(これも初めて使った)


まぁ、『なんでや〜!』とジタバタしてもしょうがない。


成るようになるべ。

ただいま薬漬けでございます。ちょっと朦朧。


もうすぐ秋葉原。


どんな経験かしら〜?楽しみやーい!


ほなー。

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そんなもん男の勝手な自意識なんだけどね

マミちゃんの携帯が壊れたという。そして修理に出したという。それが直ったという。

で、docomoショップに一緒に行こうという。

渡はau。

docomoショップに行く理由は全くといって皆無なのだが、そんなことを考えていること自体が時間の無駄だしナンセンスだし、「行かない」と言ったその後の展開のことを考えたら、素直についていくことがどれだけ有意義なことかを知っているので、ついていくことにした。

携帯は無事直っていた。

で、商店街を歩く。

すると、いきなり女の子むけの雑貨屋さんにマミちゃんが入った。アポなしで。

渡は男なので、女の子向けの雑貨屋さんには全くもって用事がなかったのだが、そんなことを考えていること自体が時間の無駄だしナンセンスだし、「入らない」と言ったその後の展開のことを考えたら、素直に雑貨を楽しむことがどれだけ有意義なことかを知っているので、入ることにした。

というより、すでにマミちゃんは店に入ってるわけで、上の文章自体が無駄なわけである。

で、可愛い〜女の子むけの雑貨を真剣な眼でいろいろ見ているマミちゃん。聞くと「姪っ子が今日誕生日だから何か送ってあげたいんじゃ」とのこと。

店内にはミュージカル音楽が流れている。めっちゃメルヘンである。数人のお客さん。皆女子。店員さんも女子。男渡のみ。

可愛い〜女の子向けの雑貨を、渡も見る。斜に構えて。涼しい顔で触ってみたりする。でもどうしても「マスクをつけた変態が雑貨で欲情してる」図を抜け出せてない気がする。心無しか「ハァハァ」言ってる感じがする。自分なのに。

渡がそんな心理戦を繰り広げていることも知らずマミちゃん。眉間に皺をよせながら物色。

しかし、あまりにも真剣すぎる。いったいどうしたのか?

そこでマミちゃんの直ったばかりの携帯が鳴った。

それはマミちゃんのお姉ちゃんからだった。つまり姪っ子のお母さん。

マミ「あ〜もしもし!モモカ(姪っ子)って髪の毛どんくらいだったっけ!」

びっくりした。声がでかい。マミちゃんなぜか今日もの凄く声がでかい。

あまりの声のでかさで、お客さんも店員さんもチラッとこっちを見る。必然的にマスクをつけた変態のことも見ている。

マミ「え?。。よお聞こえんのよ!ああ!ちょっと待って!」と言いながら店を出る。

マミ「モモカは髪の毛結ばんよね〜っ?。。。。あっそう。んん〜そうねえ!」

店を出ても全然声がでかい。というより、なぜか外の方が響く。商店街中に話を聞かせているようだ。

店員さんやお客さんは渡とマミちゃんをどういう関係だと思っているのだろうか?普通にカップルだろうか?変態と声がでかい女の子だろうか?それだとそのまますぎないか?夫婦が一番近いかもしれない。所帯染みてるし。まぁ90%、心優しい夫婦が親戚にプレゼントを買いにきたという風にみるだろう。そうだろう。

マミ「じゃけえねえ!本当はねえ!たくさん買ってあげたいんじゃけどねえ!お金がないけぇねえ!!せめてボールペンとかねえ!髪留めとかねえ!買ってあげたいんよぉ!!」

。。。。。

。。。。。。。

。。。。。。。見てる。

絶対皆渡見てる。

ボールペンしか買えない夫婦。

一杯のかけ蕎麦的な、メルヘンとは真逆の空気が流れた。

心が完全に揺れた。

電話を終えたマミちゃんが帰ってきた。

姪っ子のプレゼントをいくつか買った。

気がつくと、渡はなぜかけん玉を買っていた。

なんとかバランスをとろうとしたのかもしれない。

なんのバランスで、なんでけん玉なのかは、そんなことを考えていること自体が時間の無駄だしナンセンスだし、ここで買わなかったら「本当にお金がない」ことの証明のようでなんだか居たたまれないし、それだったらメルヘンの空気に完全に浸って、雑貨を楽しむことがどれだけ有意義なことかを知っているので、買ったのだよきっと。

Ca391286











けん玉楽しい。

明日(今日ね)はアキバデビュー!!

ほなー。

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2009年3月 4日 (水)

しくしくと

涙溢れ来るね。

積もらなかったね。

昨日のメルヘンを返せ!!と空に向かってクレームね!

中途半端にロマンティックなことしやがって。ギリギリのところで「やっぱ帰って!」ってどういうことやねん!意味がわからん!山の天気どころか最近は都会の天気も女性の心のようです。渡は何を言ってるんでしょうか?

できれば白く積もってほしかったーね。マキハラ大熱唱したかったーね。

さて、今から6-dim+の小田うんこ篤史に軽く会ってきます。

昨日無茶ブリされて作った6-dim+DVDを渡すのです。

明日の秋葉原を皮切りにどんどん外部イベントに出ていく予定!

がんばろ。

ほなー。

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しんしんと

雪が降っております。

果たして明日は積もるのでしょうか?

夏みたいだったり、かと思ったら真冬に戻ったり。どんだけ体調管理したって、こりゃ崩れないほうがオカシイってね。気をつけましょうな。

ささ、もう3月。

過渡期どす。

いろいろ整理して、明日積もる(予定)の雪のようにキレイさっぱり真っ白にして、さらに進んでいきたいどすね。

まだ足跡のないところに、自分の足跡をしっかりとつけたいすね。道つくりたいっすね。

なんだかメルヘンっすね。メルヘンって童話って意味だったんすね。じゃあ、そんなにメルヘンでもないっすね。ヘンっすね。

全然関係ないですが、ジミヘンにハマりそうです。やっぱスゴいのね。

ゆるーいブログ。

ほなー。

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